URと民間の違いについて。簡易ビニールカーテンの話

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URと民間の違いについて

今では普通になっているURの「あれこれ」

私自身、URの存在を1年前まで知らず高っっかい民間賃貸を借り、賃貸=民間しか知りませんでした。

それでUR(公団)の存在を知り、ネットで調べても、詳しいUR情報(特に実際住んでいる人の情報・口コミ)が欲しくても、あまりない…。

というか、ほとんどない?ですよね!

でも、実際に内見して住むと、あれこれ、色々…いーーーーーっぱいあります!

初めてURに内見へ足を運んだ時に驚いたことを少しずつご紹介します。

簡易カーテンが付いている

写真は築50年オーバーの3DKをリノベーションして2LDKになった物件。

窓にはこのように、厚手のビニール簡易カーテンが取り付けられているのです。

民間賃貸だと、カーテンなどついていないのが普通です。

まず、この簡易カーテンに驚きました。

日焼け防止の為なのか、プライバシーの面なのか…?

なぜカーテンが付いているのか謎ですが、引越ししてまず取り付けるのがカーテン。

最初に住んだ分譲URもカーテンが付いていたので、引越し中カーテンを付ける手間が省かれるし、ゆっくり荷ほどきができました。

URの特徴の一つだと思います。

引越しが近づいているのでブログが捗らず…。

引越し後、分譲URからの古いURライフはどうなることやら…

システムキッチンからガスコンロになるので、ガスコンロを購入しないといけません。

クローゼットから押入れ…と、強力ツッパリ棒も必要になります。

今回の引越し目的は、固定費である家賃を抑えるため。

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家賃を抑える分、新しく購入する物もいくつかあり、出費も増えます。

楽しみ半分、不安半分…(いちばんの不安は、洗濯機置き場がないことです…。)

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