価格も大事だけど、安心はもっとだいじ!自由化に踏み切れなかったのは、不安だったから。

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電気代の節約につながったENEOSでんき。団地でも問題なく使えています。

あんなに不安だった古い団地ライフも、大分慣れ、団地ライフを楽しめるようになってきました。

引越しの際、ガス会社と電力会社を、同時に自由化へ切り替えたのです。

それで今、何も問題なく日々使っているのですが、電力会社を切り替えられなかったいちばんの理由は、なんだったんだろう?

ちょっとお茶を飲みながら考えていました。

それは、不安だったから。なんですよね。

周りに利用してる人がほとんどいない。(というか、居ない。)

10年前だと、地域で電力もガスも決まっていました。

それが当たり前でしたし、それに関して何もギモンを持つこともありませんでした。

でも、自由化に切り替えて分かったのは、「電気もガスも、えらべるんだ。」ということでした。

ガスは、レモンガス。

電気は、ENEOSでんき 。

価格が抑えられたら、消費者である私たちは、それはそれで嬉しいですが、それ以上に大切なのが、安心して電気やガスを日々使えることだと感じます。

暑かったら部屋を快適温度にし、美味しいごはんを作って、あたたかいお風呂に入って体と気持ちをリフレッシュさせることだと思うのです。

自由化になると、暮らしも価格も大きく変わるのですね。

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