JKK(公社)の転居を考える

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JKK(公社)への転居を考える

以前の引越しでは、URとJKKの内見をしました。

JKKと比較し、URの方がお部屋がキレイなこと、設備が整っていること、賃料が適正価格なので入居しました。

しかし、お隣さんの生活騒音をきっかけに、いろいろ考えるようになりました。

団地生活はとても快適です。 家賃もグッと抑えられ、ようやく長く住める賃貸に引越せた・・・と思っていましたが、 じつは、お隣さんは...

騒音問題は、毎週管理事務所に相談という形で通いました。

管理事務所の一番偉い方に直接注意してもらえることになり、ここ一週間騒音がおさまっています。

おかげさまで夜、眠れるようになりました・・・。

家賃が高いかも。貯金をもっとしたい

話は戻りますが、なぜ公社へ転居しようと思ったのか。

それは、家賃が高い。と感じるようになったからです。

築50年経過した現在住んでいるURは9万円。

その前は分譲URに住んでいましたが、その時も賃料が約13万。

ですが、古いURに引越し後、

もっと貯金をしなければいけない事情がでてきました。

公式サイトのJKK東京で物件探しをしたところ

今より3万ほど賃料が下がる物件を見つけ、来週内見に行くことになりました。

しかも今だとフリーレント2ケ月なので、内見してよければ契約しようと思います。

「築50年以上経過の古い団地なんて、不便そうで住めない!」 「いかにも古いし、お金に困ってそうに思われるんじゃないか?」 なんて...